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カワサキ:今季最高の初日パフォーマンス

カワサキ:今季最高の初日パフォーマンス

ウエストが最高峰クラスで初めて初日を制すれば、ホプキンスも5番手。ミサノで苦しんだ両雄が揃って好スタートを切った。

A.ウエスト:(FP1:1位/FP2:1位)
「ここ数戦のリザルトの後で、週末のグレートなスタートだ。路面は水が多く、路面が違っていたから少し不思議だけど、僕たちは上手く走れた。すごく嬉しい。」

「オーストラリアの多くの路面はもろいから、僕の国を思い出す。本当に簡単に順応できた。バイクは良く走る。何度か転びそうになったけど、明日に向けて自信がある。」

J.ホプキンス:(FP1:5位/FP2:11位)
「コースを知るために集中した。一番軟らかいタイヤで刻んだタイムに満足。午後一番に硬いタイヤを試したけど、良くならなかった。軟らかいタイヤに履き直したら、コンディションが悪化して行った。」

「レイアウトの第一印象はすごくいいけど、すごく濡れていたから、説明するのが難しい。明日も上手く走る自信があるけど、今夜は幾つか調整しないと。」

Tags:
MotoGP, 2008, RED BULL INDIANAPOLIS GRAND PRIX, Anthony West, John Hopkins, Kawasaki Racing Team

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