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H.バルベラ、好調維持

H.バルベラ、好調維持

後半戦に入り好パフォーマンスを見せるバルベラが、トップタイムをマーク。青山は6番手。高橋は12番手だった。

第14戦インディアナポリスGPのフリー走行2は13日、インディアナポリスで行われ、エクトル・バルベラがトップタイムをマークした。

気温30度。路面温度32度のドライコンディションの中、トーマス・ルティが2ラップ目に大転倒。赤旗が提示され、約8分間セッションが中断したが、意識を取り戻した。

セッションは、バルベラが1分46秒337を記録。マルコ・シモンセリが0.025秒差の2番手。アレックス・デボン、ミカ・カリオが続いた。

暫定21位のアルバロ・バウティスタは、5番手までポジションを挽回した。

暫定2位の青山博一は、0.519秒差の6番手。ルーカス・ペセック、エクトル・ファウベル、フリアン・シモンが続いた。

初日の公式予選では、決勝レース進出タイムをクリアーできなかったマティア・パシーニは10番手。暫定12位の高橋裕紀は12番手。暫定ポールポジションのカルレ・アブラハムは13番手だった。

Tags:
250cc, 2008, RED BULL INDIANAPOLIS GRAND PRIX, FP2

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