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S.コルシ、決勝レースに向けて好仕上がり

S.コルシ、決勝レースに向けて好仕上がり

ランク2位にコルシがトップタイムをマークすれば、ランク3位のタルマクシはセッションを早めに切り上げた。

第15戦日本GPのウォームアップ走行は28日、ツインリンクもてぎで行われ、シモーネ・コルシがトップタイムをマークした。

気温16度。路面温度19度のドライコンディションの中、暫定15位のコルシが1分59秒444の一番時計を記録。ステファン・ブラドル、ブラドリー・スミスが続き、ポールポジションのマイク・ディ・メッリオが4番手で続いた。

11番グリッドの小山知良は12番手。20番グリッドの中上貴晶は15番手までポジションを上げた。

ランク3位のガボール・タルマクシは、骨折した左手を休ませるために、僅か5ラップの走行でセッションを切り上げた。

Tags:
125cc, 2008, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, WUP

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