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M.ディメッリオ、初ポールポジション奪取

M.ディメッリオ、初ポールポジション奪取

ポイントリーダーのディ・メッリオは、キャリア88戦目で初のポールポジションを奪取した。

第15戦日本GPの公式予選2は27日、ツインリンクもてぎで行われ、マイク・ディ・メッリオがトップタイムをマーク。ポールポジションを奪取した。

気温26度。路面温度40度のドライコンディションの中、ポイントリーダーの暫定3位ディ・メッリオは、1分58秒678を記録。今季初のポールポジション、7度目の1列目を獲得した。

暫定9位のステファン・ブラドルは、0.381秒差の2番手。自己最高位グリッドを獲得すれば、前戦勝者のニコラス・テロール、朝のフリー走行2位のサンドロ・コルテセが1列目を獲得した。

左手骨折のガボール・タルマクシは5番手。スコット・リーディング、ドミニケ・エンジャーター、ポル・エスパルガロ、アンドレア・イアンノーネ、セルジオ・ガデアがトップ10入りした。

日本勢では、小山知良が1.061秒差の11番手。中上貴晶は1.726秒差の20番手だった。

Tags:
125cc, 2008, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, QP2

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