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M.シモンセリ、ウォームアップ走行も一番

M.シモンセリ、ウォームアップ走行も一番

ポールポジションのシモンセリが一番時計。青山は6番手。高橋は7番手だった。

第16戦オーストラリアGPのウォームアップ走行は5日、フィリップアイランドで行われ、マルコ・シモンセリがトップタイムをマークした。

気温17度。路面温度20度のドライコンディションの中、今季6度目のトップグリッドを獲得したシモンセリは、ハイペースでライバルたちを寄せ付けず、1分33秒050の一番時計を記録した。

6番グリッドのフリアン・シモンは、0.479秒差の2番手。アルバロ・バウティスタ、ミカ・カリオ、ロベルト・ロカテリが続いた。

4番グリッドの青山博一は、0.702秒差の6番手。7番グリッドの高橋裕紀は、1.051秒差の7番手だった。

Tags:
250cc, 2008, AUSTRALIAN GRAND PRIX, WUP

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