初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

レプソル・ホンダ:両雄が揃って上位進出

レプソル・ホンダ:両雄が揃って上位進出

ペドロサはポールポジションから2位を獲得。ヘイデンは、負傷から復帰してから4戦連続して上位に進出した。

D.ペドロサ(決勝レース:2位)
「本当にタフなレースだった。リザルトには満足。素晴らしい仕事をしたチームに感謝したい。」

「金曜は17番手。大きく出遅れたけど、週末を通して良くなって行き、昨日はポールポジションを獲得したから、チームと僕にとってグッドな週末だったと考える。」

「僕たちは、1ラップ目で転倒したオーストラリアのレースの後で、重要な前進を果たした。レース中盤、バレンティーノは僕よりも速かった。率直に言って、追いかけることができなかったけど、もてぎの時と比較して、彼に近づいた。」

「新しいバイクとタイヤの進歩に満足。新しいパッケージへの順応プロセスは、チームも僕も少し難しいけど、適応してきている。」

N.ヘイデン(決勝レース:4位)
「セッションで6番手、7番手の間に位置していたから、簡単には行かないことは分かっていた。それに、ウォームアップは悪かった。昨夜働いた幾つかの解決策を試して、後退してしまったから、上位陣のリズムについて行けるか確信はなかった。」

「スタート前に、昨日使用したセッティングに戻し、大きく良くなったけど、少し足りなかった。レースは率直に言って、期待していた以上だった。ドビツィオーソから逃げようと2度ほどプッシュしたけど、今日の彼は強かった。彼の初表彰台を祝福したい。」

Tags:
MotoGP, 2008, POLINI MALAYSIAN MOTORCYCLE GRAND PRIX, Nicky Hayden, Dani Pedrosa, Repsol Honda Team

Other updates you may be interested in ›