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M.シモンセリ、王者の貫禄を示す一番時計

M.シモンセリ、王者の貫禄を示す一番時計

5日前にタイトルを獲得したばかりのシモンセリが、ライバルたちを引き離し、王者の貫禄を示す一番時計を記録した。

最終戦バレンシアGPのフリー走行1は24日、リカルド・トルモで行われ、マルコ・シモンセリがトップタイムをマークした。

気温14度。路面温度14度。小雨が降るウェットコンディションの中、シモンセリは1分51秒909の一番時計を記録すれば、ミカ・カリオは0.423秒差の2番手。トーマス・ルティは1.735秒差の3番手。アルバロ・バウティスタ、フリアン・シモンが続いた。

250ccクラスのラストレースに挑戦する高橋裕紀は、2.014秒差の6番手。青山博一は3.730秒差の16番手だった。

Tags:
250cc, 2008, GRAN PREMIO PARTS EUROPE DE LA COMUNITAT VALENCIANA, FP1

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