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N.テロール&B.スミスがセッションをリード

N.テロール&B.スミスがセッションをリード

地元勢が上位に進出すれば、暫定ポールポジションのコルシは5番手。小山と中上は16番手と19番手だった。

最終戦バレンシアGPのフリー走行2は25日、リカルド・トルモで行われ、ニコラス・テロールがトップタイムをマークした。

気温14度。路面温度13度のドライコンディションの中、暫定6位の地元出身テロールが1分50秒716の一番時計を記録。スペイン選手権出身の英国人ブラドリー・スミスは最多22ラップを走行。0.087秒差の2番手に入った。

初日は転倒が影響して暫定21位だったポル・エスパルガロは、0.879秒差の3番手に浮上。暫定ポールポジションのシモーネ・コルシは、エステベ・ラバットに次ぐ5番手。新人王スコット・リーディングは6番手。王者マイク・ディ・メッリオは7番手。

日本勢では、暫定13位の小山知良が、トップから1.866秒差の16番手。同コースを走り込んだ経験がある暫定36位の中上貴晶は2.264秒差の19番手だった。

Tags:
125cc, 2008, GRAN PREMIO PARTS EUROPE DE LA COMUNITAT VALENCIANA, FP2

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