C.エドワーズ、テック3にトップグリッドをもたらす

Saturday, 03 May 2008

テック3・ヤマハのコーリン・エドワーズは、昨年第8戦イギリスGP以来通算3度目のポールポジションを奪取し、2002年第9戦ドイツGP以来のトップグリッドをチームにもたらした。

Colin Edwards in Tech3 Yamaha garage

C.エドワーズ:公式予選1位

「僕のチーム、ヤマハ、ミシュランに感謝しなければ。今日は本当にグッドな日となった。昨夜、僕のチームと日本人スタッフたちがミーティングを行った。僕は何がしたい?と考え、トラクションを高めることを求めた。リアの重量配分を変更した。朝、コースに出て、直ぐに速く走れた。フロントには問題がなかったから、快適度が50%から95%にアップした。」

「レースはハードとなるだろう。レースタイヤで1分59秒台をマークしていない。ケーシーとバレンティーノは、コンスタントに1分59秒台に入った。好スタートを切って、彼らを捕まえたい。」

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