リズラ・スズキ:L.カピロッシ&C.バーミューレン、レースタイヤに自信

Saturday, 12 July 2008

カピロッシとバーミューレンは、レースタイヤのパフォーマンスに自信があることを認めた。

Loris Capirossi in the Rizla Suzuki garage

L.カピロッシ:(QP‐13位)

「今日は難しかったけど、レースタイヤとセッティングで、好リズムがあるから嬉しい。レースタイヤでビックステップを踏んだ。これが重要だ。」

「体調は良くないけど、できる限りハードにトライしているけど、100%を発揮する力がない。」

「大切なのは、今週末の仕事を続けること。ハードにトライすることだ。僕たちにとって困難なコースだけど、僕はレースに向けてポジティブだ。いつものように、ベストを尽くす。」

C.バーミューレン:(QP‐14位)

「レースタイヤで前進した。不運だったのは、予選タイヤを履いた時に、速く走ることができなかった。最後に履いたタイヤは機能しなかったから、ブリヂストンと何が起こったのは検証しなければいけない。」

「厳しいレースになるだろう。目標はトップ10だ。」

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