ドゥカティ・マールボロ:対照的な結果
Sunday, 22 June 2008
ストーナーが独走で今季2勝目を飾ったが、メランドリはポイント圏内でフィニッシュすることが出来なかった。

- C.ストーナー:(決勝レース‐優勝)
- 「僕たちにとって今週末は最高だった。それ以上に、僕たちのポテンシャルを引き出すことができたのは、ナイスだ。」
- 「ここ3戦は良かったけど、スペインで試した新しい電気系システムで一歩前進して、ここイギリスでも機能した。」
- 「カタールを除いて、シーズン前半は最高ではなかった。僕たちは戻ったと考えることはナイスだ。」
- 「金曜の朝から好タイムで走れ、ドライでもウェットでも良くなって行った。今日のバイクは完璧で、終盤のトラクションも良かった。」
- 「僕のチーム、フィリッポ、ビット、ドゥカティのみんなに感謝したい。この新しいシステムが次戦でも同じように機能することを願う。」
- M.メランドリ:(決勝レース‐16位)
- 「心から...すごくがっかり。チームに申し訳ない。もしかしたら、唯一今できることは、一刻も早くこのレースを忘れ、次のレースを考えることだろう。」
- 「僕たちの状況はすごく困難。今日は金曜のフィーリングを見つけられなかった。とにかく、木曜に0から再出発しないと。」


