ドゥカティ・マールボロ:両雄とも決勝レースへ手応え十分
Saturday, 19 July 2008
ストーナーとメランドリは、レースセッティングに手応えがあることを認めた。

C.ストーナー:(QP‐1位)
「レースのセッティングに満足。ポールを獲得できて嬉しい。」
「最初の予選タイヤ2本からパフォーマンスを引き出せなかった。フロントに100%の自信がなかったから。最後の3本目は少し心配していたけど、すごくポジティブで、ポールを獲得した。」
「常に全力で仕事を尽くしてくれるチームを祝いたい。ブリヂストンはファンタスティックの仕事をしている。」
M.メランドリ:(QP‐15位)
「この2日間の素晴らしい仕事を予選で活かすことができなくて、申し訳ない。幾つかのタイヤを試したけど、午前のようなセッティングを見つけることができず、少しタイムロスしてしまった。」
「明日のレースには自信がある。今日よりももっと速く走れることが分かっている。」


