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ホンダ、2009年体制を発表

ホンダ、2009年体制を発表

参戦50周年を迎えるホンダは、2009年体制を発表。3冠奪回に向け、ペドロサ、高橋らに6台のRC212Vが投入される。

ホンダは27日、2009年の二輪モータースポーツ参戦体制を発表。チャンピオンシップ参戦50周年を迎えとともに、チャンピオン奪回に向け、サテライトチームを含む6人のライダーで戦って行く。

創業者、本田宗一郎による世界選手権のマン島TTレースへの参戦意思表明から5年後の1959年、チャンピオンシップに参戦を開始。参戦50周年を迎え、ライダー、コンストラクター、チームタイトル3冠の奪回を目指し、先進技術を投入したRC212Vを6台投入する。

レプソル・ホンダ
ダニ・ペドロサ
アンドレア・ドビツィオーソ

サンカルロ・ホンダ・グレシーニ
アレックス・デ・アンジェリス
トニ・エリアス

スコット・レーシング
高橋裕紀

LCR・ホンダ
ランディ・ド・プニエ

250ccクラスには、4チーム6人。青山博一、ラファエレ・デ・ロサ、ラタパー・ヴィライローはRS250RW。富沢祥也、バスティン・シェゾー、トニ・ウィルシングはRS250Rを走らせる。

スコット・レーシング
青山博一
ラファエレ・デ・ロサ

タイ・ホンダ・PTT・SAG
R.ヴィライロー

チーム・CIP
富沢祥也

レーシング・チーム・ジャーマニー
バスティン・シェゾー
トニ・ウィルシング

 

写真提供:トーチュウ

Tags:
MotoGP, 2008

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