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R.ドプニエ、コーナーの進入改善に専念

R.ドプニエ、コーナーの進入改善に専念

09年型RC212Vをシェイクダウンさせたド・プニエは、セスペンションの仕事に取り組んでいるが、コーナーの進入が改善できないことを説明した。

LCR・ホンダのランディ・ド・プニエは、セパン合同テストに参加。2日目は初日の15番手から17番手に後退した。

初日に09年型RC212Vをシェイクダウンさせたフランス人ライダーは、セスペンションとタイヤの仕事に集中。「僕たちはセッティングを調整するためにたくさんのことにトライした」と、2日目を振り返った。

「しかし、コーナーの進入でまだ格闘している。普通にコーナーに立ち向かうことができない。もし、少しでもプッシュしてしまうと、簡単にアクシデントを起こしてしまう。これは欲求不満だ。」

「エンジンのパフォーマンスに関しては、良くなっている。これは将来を約束するものだ。」

Tags:
MotoGP, 2009, Randy de Puniet, LCR Honda MotoGP

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