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R.ドプニエ:「バイクを調整するための時間が必要だ」

R.ドプニエ:「バイクを調整するための時間が必要だ」

ド・プニエとLCR・ホンダは、最終日にラップタイムを伸ばしたが、シェイクダウンさせた09年型RC212Vの調整に時間が必要であることを強調した。

LCR・ホンダのランディ・ド・プニエは、セパン合同テストを終了。2日目より、大きな進歩を果たしたことを認めたが、09年型RC212Vのセッティング時間が必要であることを認めた。

10時30分からタイムアップの17時までに50ラップを走行。13番手だった3日目のテストを終え、「ラップタイムが良くなったけど、まだ十分ではない。昨年は同じテストで4番手だった。調整することがたくさんあるけど、今回の初テストは、次のカタールに向けて重要なデータを収集した。」

「午前中、僕たちは進歩した。午後、さらに前進することができたけど、ブレーキの問題に苦しみ、1時間以上もタイムロスしてしまった。」

「昨日よりもポジティブな感じだけど、バイクを調整するための時間が必要だ。」

LCR・ホンダは、3月1日からのカタール夜間テストに参加を予定している。

1日目:2分04秒882(81ラップ)
2日目:2分04秒507(48ラップ)
3日目:2分03秒418(50ラップ)

サーキットレコードラップ‐C.ストーナー:2分02秒108(2007年)
サーキットベストラップ‐V.ロッシ:2分00秒605(2006年)

Tags:
MotoGP, 2009, Randy de Puniet, LCR Honda MotoGP

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