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S.ジベルナウ:「鎖骨の痛みは全くなかった」

S.ジベルナウ:「鎖骨の痛みは全くなかった」

鎖骨を骨折していたセテは、地元ファンの前で元気な姿を披露した。

グループ・フランシスコ・エルナンドのセテ・ジベルナウは、第6戦カタルーニャGPのフリー走行1を終え、骨折の影響がないことを認めた。

2戦前の第4戦フランスGPで転倒した際に、左鎖骨を骨折。前戦イタリアGPの欠場を強いられたが、初セッションでリハビリの成果を確認。3度目のコースインで、1分44秒台のリズムを刻み、12番手に入った。

「結果に満足。ポジティブだ。鎖骨の痛みは全くなかったと言わなければいけない。これは大きな前進だ」と、手術の影響がないことを強調した。

「最後にここを走ったには2005年。久しぶりで、この時を長く待っていた。誇りでいっぱいだ。チームと一緒に早くリズムを回復して、仕事を再開したい。もっと良くなることができる。明日はベストリザルトを獲得するために、進歩が続くことを期待する。」

Tags:
MotoGP, 2009, GRAN PREMI CINZANO DE CATALUNYA, Sete Gibernau, Grupo Francisco Hernando

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