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FP1:B.スミス、巻き返しに向けて好発進

FP1:B.スミス、巻き返しに向けて好発進

ランク上位陣が好リズムを掴めば、中上と小山は19番手と24番手だった。

第11戦チェコGPのフリー走行1は14日、ブルノで行われ、ブラドリー・スミスがトップタイムをマークした。

気温22度。路面温度32度のドライコンディションの中、ランク3位のスミスが2分09秒211の1番時計を記録。後半戦からの巻き返しに向けて、好発進した。

2戦連続の転倒を喫したマルク・マルケスだが、好調を維持。0.113秒差の2番手に位置すれば、ポイントリーダーのフリアン・シモン、ランク4位のニコラス・テロール、ランク2位のセルジオ・ガデアまでが、2分09秒台のペースを掴んだ。

日本勢では、中上貴昌が1.917秒差の19番手。小山知良は、2.764秒差の24番手だった。

Tags:
125cc, 2009, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP1

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