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FP2:H.バルベラ、再びトップタイム

FP2:H.バルベラ、再びトップタイム

バルベラが連続の1番時計を記録。青山と富沢は、3番手と14番手だった。

第11戦チェコGPのフリー走行2は15日、ブルノで行われ、エクトル・バルベラがトップタイムをマークした。

気温24度。路面温度34度のドライコンディションの中、初日トップのバルベラが連続18ラップを含む最多の26ラップを走行。コンスタントに2分02秒台のリズムを刻み、2分02秒416の1番時計を記録した。

タイトル争いの主役アルバロ・バウティスタと青山博一も、2分02秒台のリズムを掴み、それぞれ2番手と3番手。

マイク・ディ・メッリオ、ロベルト・ロカテリ、マティア・パシーニが続き、転倒を喫したマルコ・シモンセリは7番手。エクトル・ファウベル、アレックス・デボン、ラタパー・ヴィライローがトップ10入り。

初日17番手だった富沢祥也は、僅か13ラップの走行だったが、トップから1.325秒差の14番手に浮上した。

Tags:
250cc, 2009, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP2

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