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M.カリオ:「最初はナーバスだった」

M.カリオ:「最初はナーバスだった」

ストーナーの代役に抜擢されたカリオは、ドゥカティ勢の一番時計を記録。好発進した。

ドゥカティ・マールボロのミカ・カリオは、第11戦チェコGPのフリー走行1で7番手スタート。満足なセッションデビューとなったlことを認めた。

元王者ケーシー・ストーナーの代役に指名されたフィンランド人ライダーは、ドゥカティ勢のトップタイムを記録。

「良かった。初日のセッションでトップ10内に位置することは、今季なかったこと。7番手は大切だ」と、代役として好発進して、安堵の表情を浮かべた。

「最初はナーバスだったけど、オフィシャルマシンとサテライトマシンは、それほど大きな違いを感じなかった。チームを知っていて、彼らと一緒に働くことは興味深かった。明日は、リアグリップの問題を解決したい。」

Tags:
MotoGP, 2009, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, Mika Kallio, Ducati Marlboro Team

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