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FIM:Moto2エンジンとセッション時間変更を発表

FIM:Moto2エンジンとセッション時間変更を発表

Moto2クラスのシングルエンジンがホンダに決定。来季はからの導入が決まり、250ccクラスとの混合クラスとなる。また、セッション時間が40分から60分に変更することも決まった。

FIM国際モーターサイクリズム連盟は2日、Moto2クラスのエンジン及びセッション時間の変更を発表した。

FIM会長のヴィト・イッポリトとドルナスポーツ社代表のカルメル・エスペレータは、Moto2クラスに関するレギュレーションに関して協議。

シングルエンジンに関する複数のオファーの中から、エンジンパフォーマンスの高いレベル(150馬力以上)を提供したホンダに決定。

2010年は、現行の250ccクラスへのMoto2マシンの導入が決まった。

グランプリコミッションは、グランプリセーフティーコミッションの意見を受け、MotoGPクラスの3セッションは、40分から60分に増加。セッション時間の増加が次にように決定し、第4戦フランスGPから適応する。

金曜
フリー走行1
125ccクラス:12時40分~13時40分
MotoGPクラス:13時55分~14時55分
250ccクラス:15時10分~16時10分

土曜
フリー走行2
125ccクラス:09時00分~09時40分
MotoGPクラス:09時55分~10時55分
250ccクラス:11時10分~12時10分

公式予選
125ccクラス:13時00分~13時40分
MotoGPクラス:13時55分~14時55分
250ccクラス:15時10分~15時55分

日曜
ウォームアップ走行
125ccクラス:08時40分~09時00分
250ccクラス:09時10分~09時30分
MotoGPクラス:09時40分~10時00分

決勝レース
125ccクラス:11時00分
250ccクラス:12時15分
MotoGPクラス:14時00分

Tags:
250cc, 2009

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