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C.エドワーズ:「プッシュしなければいけないだけ」

C.エドワーズ:「プッシュしなければいけないだけ」

レインセッションを終えたエドワーズは、グリップとマシンレスポンスの良さを認め、プッシュするだけだと語った。

モンスター・ヤマハ・テック3のコーリン・エドワーズは、第12戦インディアナポリスGPのフリー走行1で8番手。シーズン2度目の地元レースに自信があることを強調した。

初開催となった昨年は15位だった35歳のアメリカ人ライダーは、「コースの前半は、まるで鏡のようだったけど、大きな水溜りを通らなければ、グリップはすごくいい」と、ブリヂストンタイヤに好感触。

「古い路面は明らかにいい。5コーナーと6コーナーの間は、すごくストレンジだけど、グリップはそこでもいいから、プッシュ、プッシュしなければいけないだけ。自信がある。」

「ドライセッティングでスタート。その後に、ウェットでグッドなバイクになるように仕事をした。バイクは、どんな状況にもレスポンスする。」

前戦はエンジンのパワー不足に悩まされたエドワーズだったが、好発進したことを認めた。

Tags:
MotoGP, 2009, RED BULL INDIANAPOLIS GRAND PRIX, Colin Edwards, Monster Yamaha Tech 3

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