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FP2:M.パシーニ、トップ浮上

FP2:M.パシーニ、トップ浮上

地元出身のパシーニが、初日に圧倒的な速さを見せたバルベラを抑えて、セッションを制した。

第13戦サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGPのフリー走行2は5日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、マティア・パシーニがトップタイムをマークした。

気温29度。路面温度34度のドライコンディションの中、フリー走行1で2番手だったパシーニは、唯一1分39秒台を突破する1分38秒895の1番時計を記録。セッションを制した。

初日を制したエクトル・バルベラは、0.314秒差の2番手。

マルコ・シモンセリ、青山博一、アルバロ・バウティタも1分39秒台リズムを掴んだ。

初日19番手だった富沢祥也は、最終ラップに1.769秒差の14番手に浮上した。

Tags:
250cc, 2009, GP CINZANO DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, FP2

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