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青山博一ら、象の保護センターを訪問

青山博一ら、象の保護センターを訪問

オーストラリアから移動してきたMotoGPライダーたちは、休日を利用して、象の保護センターを訪問した。

MotoGPライダーたちは21日、第16戦マレーシアGPのプレイベントで象の保護センターを訪問した。

ロリス・カピロッシ、青山博一、エクトル・バルベラ、ニコラス・テロールは、マレーシアの観光スポットであり、森林伐採で行き場を失った象を保護することを目的とした国立象保護センター、クアラ・ガンダ・エレファント・サンクチュアリを訪問。

当地で現地の料理を堪能した後、象の背中に乗る機会を得た。

「素晴らしい。すごく気分がいい。このような場所に来ると、美しい動物たちを保護しることは大切であることに気づかせてくれる。象に乗ることは、ある意味でスズキを走ること。ちょっと正気の沙汰ではない!」と、カピロッシは冗談で笑いを誘った。

Tags:
MotoGP, 2009, SHELL ADVANCE MALAYSIAN MOTORCYCLE GRAND PRIX, Loris Capirossi, Hiroshi Aoyama, Nicolas Terol, Hector Barbera

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