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FP1:青山博一、4番手発進

FP1:青山博一、4番手発進

青山は、初タイトル獲得に向けて、4番時計を刻んだ。

最終戦バレンシアGPのフリー走行1は6日、リカルド・トルモで行われ、エクトル・バルベラがトップタイムをマークした。

気温20度。路面温度18度。風が強いドライコンディションの中、地元バレンシア出身のバルベラが3度目のコースインで1分36秒185の1番時計を記録。初日を制した。

アレックス・デボンが0.317秒差、アルバロ・バウティスタが0.681秒差で2番手、3番手に進出。

初タイトル獲得に王手がかかる青山博一は、3度のコースインで28ラップを走行。初セッションは0.739秒の4番手だった。

5番手以下には、ラファエレ・デ・ロサ、マルコ・シモンセリ、エクトル・ファウベル、マイク・ディ・メッリオ、ラタパー・ヴィライロー、トーマス・ルティが続き、富沢祥也と青山周平は、15番手と18番手だった。

Tags:
250cc, 2009, GP GENERALI DE LA COMUNITAT VALENCIANA, FP1

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