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オフィシャルテスト2日目:M.マルケス、トップ浮上

オフィシャルテスト2日目:M.マルケス、トップ浮上

マルケス、バスケス、スミスがセッションをリードした。

125ccクラスのオフィシャルテストは2日、バレンシアのリカルド・トルモで行われ、マルク・マルケスがトップタイムをマークした。

1日目総合2番手のマルケスは、10時から14時50分までの合同セッションで、1分40秒台を3度記録。1分40秒280の1番時計を刻み、セッションをリード。

エフレン・バスケスも1度1分41秒台を突破すれば、ニコラス・テロール、ブラドリー・スミス、ポル・エスパルガロが、トップから1秒以内で続き、他のライバルたちを引き離した。

16時から17時までの単独セッションでは、唯一スミスが1分40秒台に進出。エスパルガロ、テロール、ザルコ、エステベ・ラバットが続いた。

総合リザルトでは、マルケス、バスケス、スミス、エスパルガロ、テロール、ヨハン・ザルコ、サンドロ・コルテセ、ラバット、アルベルト・モンカヨ、マンセル・シュレッターがトップ10入り。

小山知良は、1分42秒929(12番手)、1分42秒889(9番手)を記録。総合13番手だった。

オフィシャルテストは、3日まで行われる。

Tags:
125cc, 2010

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