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H.バルベラ、シューターでアラゴンをライド

H.バルベラ、シューターでアラゴンをライド

3人のドゥカティ勢と共に、アラゴンを初走行。好印象を得たことを認めた。

パヒナス・アマリージャス・アスパルのエクトル・バルベラは先週、第13戦アラゴンGPの舞台として初開催されるモーターランド・アラゴンを訪問。初走行を行った。

Moto2クラスと125ccクラスの合同テストが行われた中、ドゥカティ勢のニッキー・ヘイデン、ミカ・カリオ、アレックス・エスパルガロと共に、カタルーニャ・サーキットから移動。ヘイデンとカリオが、市販車の1198Sを走らせれば、エスパルガロは、Moto2のビモータを使用。バルベラは、マプフレ・アスパルのシューターに乗り込み、15ラップを周回した。

「全てが整ったトラックだ。高速コーナー、低速コーナー、昇りも下りもある。ストレートが長い。ほぼ全てがキャラクターを持っている。路面はグリップがあり、少しバンピーなところもあるけど、すごく楽しいトラックだ。MotoGPマシンで思いっきり楽しめるだろう」と、第一印象を語った。

Tags:
MotoGP, 2010, Hector Barbera

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