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N.ヘイデン、予告通りの1列目獲得

N.ヘイデン、予告通りの1列目獲得

ドゥカティ入りしてから、28戦目で初の1列目を獲得。アメリカのファンのために、ベストを尽くすことを誓った。

ドゥカティ・チームのニッキー・ヘイデンは、第11戦インディアナポリスGPの公式予選で、3番時計を記録。ドゥカティ入りしてから、初の1列目を獲得した。

フリー走行1で今季4度目の3番手発進。フリー走行では5番手に後退したが、公式予選では、ハードタイヤで1分41秒後半のリズムを刻むと、ソフトタイヤで1分40秒台に進出した。

「ドゥカティで初めての1列目。1年半もかかってしまった!明日のレースは非常に重要だから、すごく嬉しい」と、満面の笑みを見せた。

「もし、明日上位で走りたければ、スタートからそこにいないといけない。セッション前に、チーフクルーのファンに、1列目に行くと言い、そして獲得した。レースタイヤでまともなセッティングが見つかった。ソフトタイヤを履いたら、大きくジャンプアップし、まるで予選タイヤの使っている気分だった。」

「1列目に2人のアメリカ人がいることは、この国において、ここに来てサポートしてくれるファンにとって、グレートなこと。グッドなショーウを見せるために、ベストを尽くすつもりだ。」

Tags:
MotoGP, 2010, RED BULL INDIANAPOLIS GRAND PRIX, Nicky Hayden, Ducati Team

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