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フリー走行2:M.パシーニ、今季初めての1番時計

フリー走行2:M.パシーニ、今季初めての1番時計

雨により、走り込みができなかった中、パシーニとデ・アンジェリスがセッションをリードした。

第13戦アラゴンGPのフリー走行1は、モーターランド・アラゴンで行われ、マティア・パシーニがトップタイムをマークした。

気温20度。路面温度24度のドライからレインへコンディションが変わった中、マイケル・ランセデールに代わって、キーファー・レーシングから今大会起用されるパシーニは、ドライで1分56秒368の1番時計を刻み、今季初めてセッションを制した。

今大会からJiRのレギュラーライダーとして参戦が決まったアレックス・デ・アンジェリスは、0.030秒差2番手。

スコット・リーディング、トーマス・ルティ、エクトル・ファウベル、フリアン・シモン、ガボール・タルマクシ、アンドレア・イアンノーネ、ケブ・コフラン、ドミニケ・エジャーターがトップ10入り。

渡辺一樹は、5.086秒差の38番手。

高橋裕紀は、1ラップ目のタイムがベストとなり、50.946秒差の39番手だった。

Tags:
Moto2, 2010, GRAN PREMIO A-STYLE DE ARAGON, FP2

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