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第14戦日本GPのワイルドカードが決定

第14戦日本GPのワイルドカードが決定

Moto2クラスに高橋江紀と森脇尚護が挑戦。125ccクラスには、5人のヤングライダーたちが世界にトライする。

第14戦日本GPのワイルドカードが決定。Moto2クラスに2人、125ccクラスに5人が世界舞台に挑戦する。

Moto2クラスには、全日本J‐GP2に参戦する高橋江紀とモワリキのMoto2マシンの開発を担当する森脇尚護がエントリー。

森脇は、第15戦マレーシアGPのワイルドカード参戦を視野に、9月7日から3日間、セパンサーキットでデータ収集とパーツ評価を目的に、プライベートテストを実施していた。

125ccクラスには、全日本J‐GP3のランク1位大久保光、ランク2位山本剛大、ランク3位森俊也、ランク9位篠崎佐助、ランク15位矢作雄馬が挑戦する。

Tags:
Moto2, 2010, GRAND PRIX OF JAPAN

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