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フリー走行3:N.テロールが週末2度目の1番時計

フリー走行3:N.テロールが週末2度目の1番時計

フリー走行1を制したポイントリーダーのテロールがレインセッションでトップタイム。ランク2位のザルコが2番手に位置すれば、ケント、ウェッブ、サロンが続き、フリー走行2を制したコルテセは6番手だった。

第11戦チェコGPのフリー走行3は13日、ブルノ・サーキットで行われ、ニコラス・テロールがトップタイムをマークした。

気温16度。路面温度19度。朝方から降り始めた雨のウェットコンディションの中、フリー走行1を制したテロールは、序盤からセッションをリード。2分19秒026の1番時計を記録した。

フリー走行総合3番手のヨハン・ザルコは、0.317秒差の2番手。

病欠したジョナス・フォルガーのマシンを使用するフリー走行総合6番手のダニー・ケントは、1.065秒差の3番手に浮上すると、フリー走行総合8番手のダニー・ウェッブが4番手に進出。

フリー走行2を制したサンドロ・コルテセは、ルイス・サロンに次ぐ6番手。

フリー走行総合30番手のテイラー・マッケンジーは、転倒を喫したが、2.000秒差の7番手に上昇。エクトル・ファウベル、マンセル・シュレッター、アドリアン・マルティンがトップ10入り。

フリー走行総合4番手のミゲール・オリベイラは13番手。フリー走行総合10番手のマーベリック・ビニャーレスは16番手。フリー走行総合5番手のサルジオ・ガデアは23番手だった。

Tags:
125cc, 2011, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP3

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