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フリー走行2:ポイントリーダーのテロールが初日制す

フリー走行2:ポイントリーダーのテロールが初日制す

ポイントリーダーのテロールが、フリー走行1に続き、1番時計を連続。後半戦に入り、3戦連続して初日を制すと、ファウベル、ケント、ザルコ、バスケスが続いた。

第13戦サンマリノ&リベイラ・ディ・リミニGPのフリー走行2は2日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、ニコラス・テロールがトップタイムをマークした。

気温29度。路面温度39度のドライコンディションの中、フリー走行1を制したポイントリーダーのテロールは、1分44秒台を5回記録。1分44秒328の1番時計を刻み、後半戦に入り、3戦連続して初日を制した。

フリー走行1で7番手だったエクトル・ファウベルは、1分44秒台を5回記録。0.194秒差の2番手に浮上。

フリー走行1で6番手のダニー・ケントは、1分44秒台を2回記録。0.340秒差に接近。

フリー走行1で4番手のヨハン・ザルコは、終盤に10コーナーで転倒したが、1分44秒台を3回記録。0.374秒差の4番手を維持。

フリー走行1で2番手だったエフレン・バフレスは、1分44秒台を5回記録。セルジオ・ガデア、マーベリック・ビニャーレス、アドリアン・マルティンが続いた。

サンドロ・コルテセは、28番手から0.977秒差の9番手に浮上。

右手骨折により、前戦を欠場したルイス・サロンがトップ10入りした。

Tags:
125cc, 2011, GP APEROL DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, FP2

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