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公式予選:C.ストーナーが2戦連続8度目のポールポジション奪取

公式予選:C.ストーナーが2戦連続8度目のポールポジション奪取

フリー走行総合トップのストーナーが、週末3度目の1番時計で2戦連続8度目のトップグリッドを獲得。フリー走行2を制したロレンソは2番手。ペドロサ、スピース、シモンセリが続き、総合14番手の青山は10番手。総合12番手のロッシは11番手だった。

第13戦サンマリノ&リベイラ・ディ・リミニGPの公式予選は3日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、ケーシー・ストーナーがトップタイムをマーク。ポールポジションを奪取した。

気温29度。路面温度39度のドライコンディションの中、フリー走行総合トップのストーナーは、1分33秒台を3回記録。1分33秒138の1番時計で2戦連続8度目のトップグリッドを獲得。

総合3番手のホルヘ・ロレンソは、1分33秒台を9回記録。0.120秒差の2番手で今季10度目の1列目を獲得。

総合2番手のダニ・ペドロサは、1分33秒台を3回記録。0.180秒差の3番手で今季7度目の1列目を確保。

総合4番手のベン・スピースは、1分33秒台を2回記録。0.809秒差の4番手に入り、マルコ・シモンセリ、アンドレア・ドビツィオーソ、コーリン・エドワーズが続いた。

総合11番手のアルバロ・バウティスタは、8番手。今季の最高位を獲得。エクトル・バルベラが続いた。

総合14番手の青山博一は、1分34秒台を2回記録。1.499秒差で今季最高位タイとなる10番グリッドに進出。

総合12番手のバレンティーノ・ロッシは、1分34秒台を4回記録。1.538秒差の11番手だった。

Tags:
MotoGP, 2011, GP APEROL DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, QP

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