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フリー走行1:D.ペドロサがブルノ以来今季2度目の1番時計発進

フリー走行1:D.ペドロサがブルノ以来今季2度目の1番時計発進

ランク4位のペドロサが後半戦開幕のブルノ以来、今季2度目の1番時計発進に成功。ロレンソ、ストーナー、シモンセリ、ドビツィオーソが続き、ロッシは8番手。青山は10番手に進出した。

第14戦アラゴンGPのフリー走行1は16日、モーターランド・アラゴンで行われ、ダニ・ペドロサがトップタイムをマークした。

気温25度。路面温度28度のドライコンディションの中、ランク4位のペドロサは、1分51秒台を2回、1分50秒台を最多の3回記録。1分50秒281の1番時計を刻み、第11戦チェコGP以来最初のセッションを制した。

ランク2位のホルヘ・ロレンソは、1分51秒台を2回、1分50秒台を2回記録。0.449秒差の2番手に位置。

ポイントリーダーのケーシー・ストーナーは、1分51秒台を最多の7回、1分50秒台を1回記録。0.525秒差の3番手。

ランク8位のマルコ・シモンセリは、1分51秒台を1回、1分50秒台を2回記録すれば、ランク3位のアンドレア・ドビツィオーソは、1分51秒台を5回記録。

ランク16位のランディ・ド・プニエは、1.095秒差の6番手。ランク7位のニッキー・ヘイデンは7番手。

ランク6位のバレンティーノ・ロッシは、ニューシャーシを投入。1分51秒台を1回記録して、8番手。

ランク10位の青山博一は、最終ラップに1分52秒台を突破。コーリン・エドワーズに続き、1.578秒差の10番手に入った。

ランク5位のベン・スピースは、11番手だった。

Tags:
MotoGP, 2011, GRAN PREMIO DE ARAGÓN, FP1

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