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ウォームアップ走行:M.マルケスが週末2度目の1番時計

ウォームアップ走行:M.マルケスが週末2度目の1番時計

2番グリッドのマルケスが最速リズムで1番時計を記録すれば、ポールポジションのブラドルは、コンマ7秒差の13番手。高橋と小山は15番手と25番手だった。

第13戦サンマリノ&リベイラ・ディ・リミニGPのウォームアップ走行は4日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、マルク・マルケスがトップタイムをマークした。

気温26度。路面温度28度のドライコンディションの中、2番グリッドのマルケスは、1分39秒台を5回、1分38秒台を2回記録。1分38秒861でフリー走行1に続き、週末2度目の1番時計を刻んだ。

7番グリッドのアンドレア・イアンノーネは、1分39秒台を5回記録した後、最終ラップに1分38秒台に進出。0.089秒差の2番手に浮上した。

9番グリッドのポル・エスパルガロは、1分39秒台を5回記録。0.243秒差の3番手に進出すると、スコット・レディング、ミカ・カリオ、アレックス・エスパルガロ、アレックス・デ・アンジェリス、フリアン・シモン、トーマス・ルティ、エステベ・ラバットがトップ10入り。

今季7回目のポールポジションを獲得したステファン・ブラドルは、1分39秒台を4回記録。0.700秒差の13番手に位置。

3番グリッドの高橋裕紀は、1分39秒台を5回記録。0.779秒差の15番手。

28番グリッドの小山知良は、1分40秒台を8回記録。1.330秒差の25番手だった。

Tags:
Moto2, 2011, GP APEROL DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, WUP

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