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第15戦日本GPに日本勢総勢11人が参戦

第15戦日本GPに日本勢総勢11人が参戦

レギュラーライダーの青山&高橋に加え、最高峰クラスのワイルドカードに伊藤と秋吉、Moto2クラスと125ccクラスに代役とワイルドカードとして小山ら7人がホームレースに挑戦する。

第15戦日本GPは、来週末にツインリンクもてぎで開催。レギュラーライダーの青山博一と高橋裕紀に加え、7人のワイルドカードライダーと2人の代役ライダーがエントリーする。

HRCは、前戦アラゴンGPの際に、テストライダーの伊藤真一と秋吉耕祐を起用することを発表。最高峰クラスに3人の日本人ライダーが、ホンダRC212Vを駆ける。

テクノマグ-CIPは、前戦後に負傷代役として2戦連続して起用した小山知良が、ワイルドカードとして参戦することを発表。フランスチームとTSRがコラボを結成し、TSR6を走らせる。

イタリトランス・レーシングは、クラウディオ・コルティの代役として、中上貴晶を起用。シューターを使用する。

125ccクラスは、山本剛大と大久保光が昨年に引き続き2度目、大西隼と渡辺陽向は初挑戦となる。

スペイン選手権と全日本にダブル参戦する森俊也は、ミサノで右手首と右手を骨折したシモーネ・グロティスキの負傷代役として、フォニカ・レーシングから参戦することが決まった。

Tags:
MotoGP, 2011, GRAND PRIX OF JAPAN

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