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ウォームアップ走行:C.ストーナーが週末4度目の1番時計

ウォームアップ走行:C.ストーナーが週末4度目の1番時計

ポールポジションのストーナーが決勝レース前に最速タイムを刻めば、2番グリッドのロレンソが最速リズムで周回を重ね、シモンセリ、ロッシ、スピースが続き、青山は12番手。伊藤と秋吉は18番手と19番手だった。

第15戦日本GPのウォームアップ走行は2日、ツインリンクもてぎで行われ、ケーシー・ストーナーがトップタイムをマークした。

気温18度。路面温度22度のドライコンディションの中、ポールポジションのストーナーは1分46秒台を4回記録。1分46秒348で週末4度目の1番時計を刻んだ。

2番グリッドのホルヘ・ロレンソは、1分46秒台を最多の6回記録。0.272秒差の2番手を維持。

6番グリッドのマルコ・シモンセリは、1分46秒台を3回記録。0.528秒差の3番手に進出。

7番グリッドのバレンティーノ・ロッシは、最終ラップに1分47秒台を突破。0.632秒差で、週末の最高位となる4番手に浮上。

5番グリッドのベン・スピースは、0.659秒差の5番手。ダニ・ペドロサ、アンドレア・ドビツィオーソ、ニッキー・ヘイデン、アルバロ・バウティスタ、カル・クラッチローがトップ10入り。

11番グリッドの青山博一は、最終ラップに1分47秒台に進出。1.545秒差の12番手。

ワイルドカードの伊藤真一と秋吉耕祐は、18番手と19番手だった。

Tags:
MotoGP, 2011, GRAND PRIX OF JAPAN, WUP

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