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ウォームアップ走行:J.ヘイズがコースドセッションを制す

今季一番のコールドコンディションの中、最後尾グリッドのからスタートするエドワーズの負傷代役ヘイズが1番時計。青山が2番手。ポールポジションのストーナーは3番手。2番グリッドのペドロサは15番手だった。

最終戦バレンシアGPのウォームアップ走行は6日、リカルド・トルモで行われ、ジョシュ・ヘイズがトップタイムをマークした。

気温16度。路面温度12度のウェットコンディションの中、最後尾グリッドからスタートするコーリン・エドワーズの負傷代役ヘイズが、唯一1分42秒台を突破する1分40秒469の1番時計を記録。

14番グリッドの青山博一は、1.627秒差で2番手に進出。

ポールポジションのケーシー・ストーナーは、3.301秒差の3番手。アンドレア・ドビツィオーソ、ニッキー・ヘイデン、ロリス・カピロッシ、ベン・スピース、バレンティーノ・ロッシ、ランディ・ド・プニエ、カル・クラッチローがトップ10入り。

2番グリッドのダニ・ペドロサは、7.288秒差の15番手。15番グリッドの中須賀克行は16番手だった。

Tags:
MotoGP, 2011, WUP

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