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ウォームアップ走行:PPの.コルテセがセッションをリード

ポールポジションのコルテセが最速リズムを刻み、週末2度目の1番時計を記録。2番グリッドのビニャーレス、サロン、オリベイラ、マスボーが続き、33番グリッドの藤井は公式予選のタイムから1秒アップして30番手に浮上した。

第3戦ポルトガルGPのウォームアップ走行は6日、エストリル・サーキットで行われ、サンドロ・コルテセがトップタイムをマークした。

気温15度。路面温度17度のドライコンディションの中、ポールポジションのコルテセが1分47秒台を最多の3回記録。1分47秒648の1番時計を刻んだ。

2番グリッドのマーベリック・ビニャーレスは、1分47秒台を2回記録。0.117秒差の2番手を維持すれば、7番グリッドのルイス・サロンは、1分47秒台を1回記録。0.217秒差の3番手に浮上。

3番グリッドのミゲール・オリベイラは、0.468秒差の4番手。アレックス・マスボー、ダニー・ケント、エクトル・ファウベル、エフレン・バスケスが続いた。

6番グリッドのロマーノ・フェナティは、1分48秒台を4回記録。1.147秒差の9番手に入り、ルイス・ロッシがトップ10入り。

33番グリッドの藤井謙汰は、公式予選の1分52秒820を8回更新。4.188秒差の30番手に浮上した。

Tags:
Moto3, 2012, WUP

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