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ウォームアップ走行:D.ケントが決勝前にトップタイム

キャリア初のポールポジションを獲得したケントが、決勝レース前に1番時計。フォルガー、コルテセ、ビニャーレスが続き、日本勢では渡辺が20番手。亀井と藤井は24番手と29番手だった。

気温16度。路面温度22度のドライコンディションの中、ポールポジションのケントは、1分59秒台4回記録。1分59秒060の1番時計を刻み、連続してプラクティスを制した。

7番グリッドのジョナス・フォルガーは、1分59秒台を1回記録して、0.094秒差の2番手に浮上。

3番グリッドのサンドロ・コルテセは、1分59秒台を3回記録して、0.099秒差の3番手を維持。2番グリッドのマーベリック・ビニャーレスは、1分59秒台を最多の6回記録して、0.185秒差の4番手。

6番グリッドのルイス・サロンは5番手。4番グリッドのズルファミ・カイルディン、ロマーネ・フェナティ、アレックス・リンス、エフレン・バスケス、アーサー・シシスがトップ10入り。

21番グリッドの渡辺日向は、1.628秒差の20番手。27番グリッドの亀井雄大は、1.981秒差の24番手。29番グリッドの藤井謙汰は、2.803秒差の29番手だった。

Tags:
Moto3, 2012, WUP

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