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フリー走行3:I.ビニャーレスがハーフコンディションで1番時計

フリー走行3:I.ビニャーレスがハーフコンディションで1番時計

前夜の豪雨により、路面が濡れた状態でプラクティスが行われ、初日総合20番手のビニャーレスが1番時計。マックフィー、マルケスが続き、総合2番手のビニャーレスは2番手。総合1番手のリンスは5番手。総合1番手のサロンは31番手だった。

第14戦アラゴンGPのフリー走行3は28日、モーターランド・アラゴンで行われ、ランク16位のイサック・ビニャーレスがトップタイムをマーク。ランク3位のアレックス・リンスがフリー走行総合1番手を維持した。

気温18度。路面温度19度。前夜の豪雨により、ハーフウェットのコンディションの中、初日総合20番手のビニャーレスは、2度のコースインで10ラップを周回。2分10秒549の1番時計を刻んだ。

初日総合16番手のジョン・マックフィーは、0.201秒差の2番手。初日総合6番手のアレックス・マルケスは、0.363秒差の3番手。

初日総合2番手のマーベリック・ビニャーレスは、5ラップを周回して、0.723秒差の4番手。

初日総合1番手のアレックス・リンスは、3ラップを周回して、0.828秒差の5番手。ニッコロ・アントネッリ、ニクラス・アジョ、フィリップ・エッテル、ブラッド・ビンダー、アーサー・シシスがトップ10入り。

初日総合31番手の渡辺陽向は、2度のコースインで最多の16ラップを周回して、2.909秒差の20番手。

初日総合3番手のルイス・サロンは、5ラップを周回して、7.268秒差の31番手だった。

Tags:
Moto3, 2013, GRAN PREMIO IVECO DE ARAGÓN, FP3

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