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第14戦アラゴンGP:レーシングナンバー

第14戦アラゴンGP:レーシングナンバー

モーターランド・アラゴンで開催される第14戦アラゴンGPを前に主要なデータを紹介。スペイン人ライダーたちが地元10連勝に挑戦する。

81戦 – 技術規定の変更により、2010年に導入されたMoto2™クラスにおいて、前戦サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGPでシモーネ・コルシが負傷欠場したことから、全81戦のフル出場は、ドミニク・エガーターの1人。

50人目 – 技術規定の変更により、2012年に導入されたMoto3™クラスにおいて、前戦で8位に進出したアンドレア・ミニョが、通算50人目のポイント獲得者。

43年前 – 1971年9月26日にハラマ・サーキットで開催された開催された最終戦スペインGPの500ccクラスでデイブ・シモンズが優勝を挙げて、カワサキに最高峰クラスでの初優勝をもたらした。

30回目 – 前戦でホルヘ・ロレンソが最高峰クラスで通算30回目のポールポジションを獲得。バレンティーノ・ロッシの29回を上回り、ヤマハでの最多獲得数を更新。

29歳 – グランプリ翌日の9月29日がダニ・ペドロサの誕生日。

28年前 – 1986年9月28日にホッケンハイムリンクで開催された最終戦バーデン=ヴュルテンベルクGPで、1964年5月10日のモンジュイック・サーキットで開催された第2戦スペインGP50ccクラスでデビューしたレジェンドライダー、アンヘル・ニエトが22年間の現役生活に終止符。

23連勝 – 前戦でロッシがスペイン人ライダーたちによる最高峰クラスでの連勝記録を23勝でストップ(マルク・マルケス16勝、ロレンソ5勝、ペドロサ2勝)。最多連勝はアメリカの28連勝(フレディ・スペンサー13勝、ケニー・ロバーツ6勝、エディー・ローソン6勝、ランディ・マモラ4勝)。

10勝 – 前戦で優勝したエステベ・ラバットがMoto2™クラスにおいて、ポル・エスパルガロに並ぶ通算10勝目。最多優勝はマルケスの16勝。

9連勝 – 2012年の第2戦スペイGPでケーシー・ストーナーが優勝して以来、スペイン人ライダーたちがホームレースで9連勝。

8勝 – 前戦でアレックス・リンスがMoto3™クラスにおいて、マーベリック・ビニャーレスに並ぶ通算8勝目。最多優勝はルイス・サロンの9勝。

5.51秒差 – 前戦でアンドレア・ドビツィオーソが、ドゥカティに移籍してから最短タイム差でゴール。

3人目 – ラバットがMoto2™クラスにおいて、トニ・エリアス、マルク・マルケスに次いで3連勝を達成。

1‐2位フィニッシュ – 前戦全クラスで、チームメイトが1-2位フィニッシュを達成。MotoGP™クラス:モビスター・ヤマハ・MotoGP(優勝ロッシ‐2位ロレンソ)、Moto2™クラス:マーク・VDS・レーシング(優勝ラバット‐2位ミカ・カリオ)、Moto3™クラス:エストレージャ・ガリシア0,0(優勝リンス‐2位アレックス・マルケス)。前回の1-2位フィニッシュは、1996年6月29日の第7戦ダッチTT。500ccクラス:レプソル・ホンダ(優勝ミック・ドゥーハン‐2位アレックス・クリビーレ)、250ccクラス:HBホンダ・ジャーマニー(優勝ラルフ・ロルドマン‐2位ユルゲン・フークス)、125ccクラス:セスパ・エフェウノ・マッテオーニ(優勝エミリオ・アルサモーラ‐2位イバン・ゴイ)。

Tags:
MotoGP, 2014, GRAN PREMIO MOVISTAR DE ARAGÓN

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