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ドゥーハン&シュワンツが日本GPでデモ走行実施

ドゥーハン&シュワンツが日本GPでデモ走行実施

第15戦日本GPの決勝レース日に、2人のレジェンドライダーが登場。ドゥーハンが決勝レース前に1997年型ホンダNSR500、シュワンツが決勝レース後にスズキが来年の参戦に向けて開発を続ける車両に乗り込み、デモランを行う。

レジェンドライダーのミック・ドゥーハンとケビン・シュワンツは、ツインリンクもてぎで開催される第15戦日本GPの決勝レース日に、デモンストレーションランを実施。初日から3日間、レジェンドライダートークショーとして、中央エントランスのMotoGPステージに登場する。

1994年から5連覇を達成したドゥーハンは、MotoGP™クラス決勝レース前の13時15分から、10連勝を含む15戦中12勝を挙げて、4連覇を達成した1997年型ホンダNSR500でデモ走行を実施。

1993年王者のシュワンツは、MotoGP™クラス決勝レース後の15時05分から、スズキが来年の参戦に向けて開発を続ける車両に乗り込む。

さらに、ホンダコレクションホールでは、ドゥーハン来日特別展示として、3台のNSR500(1994年型、1995年型、1997年型)とライディングギアを展示。決勝レース後の16時40分からは、ドゥーハンのトークションを行い、当時を振り返る。

ツインリンクもてぎ

Tags:
MotoGP, 2014, MOTUL GRAND PRIX OF JAPAN

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