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フリー走行1:バスティアニーニが今季初の1番手発進

フリー走行1:バスティアニーニが今季初の1番手発進

前戦で2位を獲得したランク2位のバスティアニーニが地元で1番手発進。ポイントリーダーのケントは2番手。尾野と鈴木は10番手と36番手。

第6戦イタリアGPのフリー走行1は29日、ムジェロ・サーキットで行われ、ランク2位のエネア・バスティアニーニが今季2度目のトップタイムをマーク。デビューシーズンの昨年8月第11戦チェコGP以来2度目の1番手発進を決めた。

気温16度。路面温度19度のドライコンディションの中、前戦フランスGPで自己最高位タイの2位を獲得したバスティアニーニは、3度のコースインで14ラップを周回すると、1分59秒台を2回、1分58秒台を1回記録。1分58秒247の1番時計を刻んだ。

ポイントーダーのダニー・ケントは、3度のコースインで15ラップを周回すると、2分00秒台を4回、1分58秒台を1回記録して、0.298秒差の2番手。

ランク12位のニッコロ・アントネッリは、2度のコースインで15ラップを周回すると、1分59秒台を3回、1分58秒台を1回記録して、0.500秒差の3番手。

ランク13位のカレル・ハニカは、0.582秒差の4番手。ランク6位のイサック・ビニャーレス、ランク5位のロマーノ・フェナティ、ランク9位のフランセスコ・バグナイア、ランク20位のニクラス・アジョ、ランク24位のホルヘ・マルティンが続いた。

ランク21位の尾野弘樹は、3度のコースインで15ラップを周回すると、2分00秒台を2回、1分59秒台を1回記録して、1.054秒差の10番手。

ランク3位のエフレン・バスケスは12番手。ランク4位のファビオ・クアルタラロは22番手。

当地初挑戦の鈴木竜生は、7.051秒差の最後尾36番手だった。

フリー走行1‐リザルト

Tags:
Moto3, 2015, GRAN PREMIO D'ITALIA TIM, FP1, Danny Kent, Enea Bastianini, Niccolò Antonelli

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