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フリー走行2:ラバットが地元で初日総合1番手

フリー走行2:ラバットが地元で初日総合1番手

地元でのタイトル獲得を阻止したい総合2番手のラバットと総合3番手のリンスが1番手と3番手。ザルコは7番手。

第14戦アラゴンGPのフリー走行2は25日、モーターランド・アラゴンで行われ、ランク2位のティト・ラバットが今季14度目のトップタイムをマーク。前戦サンマリノ&リニエラ・ディ・リミニGPに続き今季6度目の初日総合1番手に進出した。

気温27度、路面温度41度のドライコンディションの中、フリー走行1で2番手のラバットは、3度のコースインで20ラップを周回すると、1分54秒台を5回、1分53秒台を最多の8回記録。サーキットベストラップ(1分53秒296)を上回る1分53秒164の1番時計を刻んだ。

フリー走行1で9番手の中上貴晶は、3度のコースインで20ラップを周回すると、1分54秒台を3回、1分53秒台を6回記録して、0.135秒差の2番手。

フリー走行1で4番手のアレックス・リンスは、3度のコースインで18ラップを周回すると、1分54秒台を4回、1分53秒台を6回記録して、0.188秒差の3番手。

フリー走行1で8番手のシモーネ・コルシは、0.208秒差の4番手。フリー走行1で1番手のサム・ロースは、0.377秒差の5番手。フリー走行1で18番手のルイス・サロンは、6番手に浮上。

フリー走行1で6番手のヨハン・ザルコは、3度のコースインで19ラップを周回すると、1分54秒台を8回、1分53秒台を3回記録して、0.611秒差の7番手。フリー走行1で7番手のアレックス・マルケス、フリー走行1で14番手のフリアン・シモン、フリー走行1で11番手のサンドロ・コルテセがトップ10入りした。

フリー走行2
フリー走行初日総合

Tags:
Moto2, 2015, GRAN PREMIO MOVISTAR DE ARAGÓN, FP2, Tito Rabat, Takaaki Nakagami, EG 0,0 Marc VDS, #AragonGP

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