初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

フリー走行3:バスケスが1番手に浮上

フリー走行3:バスケスが1番手に浮上

地元出身のバスケスが1番手に進出。ケントは4番手。バスティアニーニは7番手に後退。

第14戦アラゴンGPのフリー走行3は26日、モーターランド・アラゴンで行われ、ランク6位のエフレン・バスケスが第11戦チェコGPのフリー走行1以来今季6度目のトップタイムをマーク。第6戦イタリアGP以来今季初めてフリー走行総合1番手発進を決めた。

初日総合7番手のバスケスは、1分59秒台を3回、1分58秒台を1回記録。1分58秒267の1番時計を刻めば、初日総合8番手のニッコロ・アントネッリは、1分59秒台を2回、1分58秒台を2回記録して、0.263秒差の2番手に浮上。

初日総合2番手のミゲール・オリベイラは、1分59秒台を5回、1分58秒台を2回記録して、0.274秒差の3番手。

初日総合6番手のダニー・ケントは、1分59秒台を2回、1分58秒台を1回記録して、0.354秒差の4番手。初日総合13番手のブラッド・ビンダー、初日総合9番手のロマーノ・フェナティ、初日総合1番手のエネア・バスティアニーニ、初日総合12番手のアンドレア・ミニョ、初日総合11番手のリビオ・ロイ、初日総合10番手のカレル・ハニカがトップ10入り。

初日総合23番手の鈴木竜生は、2分01秒台を1回、2分00秒台を3回記録して、1.859秒差の21番手、総合26番手。初日総合29番手の尾野弘樹は、2分01秒台を1回、2分00秒台を3回記録して、2.154秒差の27番手、総合30番手。初日総合21番手の山田誓己は、2分01秒台を5回、2分00秒台を3回記録して、2.187秒差の28番手、総合25番手。

初日総合35番手のアンドレア・ロカテリは、前戦で仙骨を骨折したから、体調不良で欠場することから決まった。

フリー走行3
フリー走行総合

Tags:
Moto3, 2015, GRAN PREMIO MOVISTAR DE ARAGÓN, FP3, Niccolò Antonelli, Efren Vazquez, Miguel Oliveira, Leopard Racing, #AragonGP

Other updates you may be interested in ›