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フリー走行3:マルケスが7度目の総合1番手

フリー走行3:マルケスが7度目の総合1番手

初日にヤマハ勢が上位を独占した後、総合3位のマルケスが最速ペース&最速ラップで1番手、ペドロサが2番手に浮上。

第14戦アラゴンGPのフリー走行3は26日、モーターランド・アラゴンで行われ、ランク3位のマルク・マルケスが今季35度目のトップタイムをマーク。第11戦チェコGPから4戦連続7度目のフリー走行総合1番手に進出した。

初日総合5番手のマルケスは、1分48秒台を3回、1分47秒台を6回記録。1分47秒380の1番時計を刻めば、初日総合4番手のダニ・ペドロサは、1分48秒台を8回、1分47秒台を1回記録して、0.283秒差の2番手、総合3番手に浮上。

初日総合2番手のバレンティーノ・ロッシは、1分48秒台を7回、1分47秒台を1回記録して、0.312秒差の3番手、総合4番手。

初日総合1番手のホルヘ・ロレンソは、1分48秒台を8回、1分47秒台を2回記録して、0.395秒差の4番手だったが、初日のタイムで総合2番手。

初日総合9番手のアンドレア・イアンノーネは、0.406秒差の5番手に浮上。初日総合13番手のカル・クラッチロー、初日総合6番手のポル・エスパルガロが続き、初日総合16番手のマーベリック・ビニャーレスは、10ラップ目に2コーナーで今季5度目の転倒を喫したが9番手に進出。初日総合7番手のアレイシ・エスパルガロは、10番手に入って公式予選2に直接進出。

初日総合3番手のブラドリー・スミスは、10ラップ目に5コーナーで今季7度目の転倒を喫して11番手に後退したが、初日のタイムで総合7番手。

初日総合8番手のアンドレア・ドビツィオーソは、12番手、総合11番手。

初日総合17番手のロリス・バスと初日総合21番手のジャック・ミラーは、2コーナーで今季6度目の転倒、今季12度目の転倒を喫した。

フリー走行3
フリー走行総合

Tags:
MotoGP, 2015, GRAN PREMIO MOVISTAR DE ARAGÓN, FP3, Marc Marquez, Jorge Lorenzo, Dani Pedrosa, Repsol Honda Team, #AragonGP

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