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イアンノーネ:「少し離されてしまったのは残念」

イアンノーネ:「少し離されてしまったのは残念」

脱臼した右肩の痛みに耐えながら、3戦ぶり8度目となるドゥカティ勢の最高位に進出。

ドゥカティ・チームのアンドレア・イアンノーネは、第14戦アラゴンGPの決勝レースで、3番グリッドから単独走行で4位に進出。右肩の激痛に耐えながら、14戦連続のトップ8入りで、ランク3位とのポイントギャップを25ポイント差から12ポイント差に詰めた。

「体調不良だったけど、グッドなレースだった。ペドロサとロッシから少し離されてしまったのは少し残念。彼らと同じペースで闘うことができると考えたけど、フリー走行4の結果が反映しているように、僕よりコンマ1秒ほど速かった。チームが懸命に働いてくれたから、表彰台争いがしたかった。」

「励みとなる結果を獲得することは大切。肩が痛かったけど、全力を尽くした。鎮痛剤のおかげで、レース前半は痛みがなかったから、クリニカ・モバイルに感謝したい」と、ドゥカティ勢の最高位に進出したレースを振り返った。

Tags:
MotoGP, 2015, GRAN PREMIO MOVISTAR DE ARAGÓN, Andrea Iannone, Ducati Team, #AragonGP

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