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レーシングナンバー

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シーズン15戦の主要なデータを紹介。

100戦目 - エクトル・バルベラが最高峰クラス通算100戦目(キャリア通算222戦目)に到達。

100戦目 - 2010年に250ccクラスから技術規定の変更によりスタートしたMoto2™クラスにおいて、前戦アラゴンGPが通算100戦目。ドミニケ・エガーターが唯一連続100戦を到達したが、次戦日本GPは欠場。

84ポイント差 - Moto3™クラスのコンストラクター部門において、総合1位のホンダが2位のKTMに84ポイント差。次戦日本GPで3位以内に進出すれば、2001年ぶりのタイトル獲得に成功。

62ポイント差 - MotoGP™クラスのコンストラクター部門において、総合1位のヤマハが2位のホンダに62ポイント差。次戦日本GPでヤマハがホンダより13ポイントより多くのポイントを稼げば、2010年ぶりのタイトル獲得。

50戦目 - マルク・マルケスが前戦アラゴンGPで最高峰クラス50戦目。23勝、37回の表彰台を獲得すれば、バレンティーノ・ロッシは50戦で25勝、40回の表彰台を獲得していた。

28度目のワンツーフィニッシュ - 前戦アラゴンGPでホルヘ・ロレンソ&ダニ・ペドロサが最高峰クラスで史上最多となる28度目の優勝-2位を獲得。内訳は、ロレンソの15勝、ペドロサの13勝。

16人目 - ホルヘ・ナバーロが前戦アラゴンGPで初の表彰台を獲得。年間16人目となり、年間最多の17人(1979年)まで、あと1人。

10勝目 - 前戦アラゴンGPでロレンソがヤマハに年間10勝目をもたらし、もし残り4戦で1勝を挙げれば、2005年と2010年に達成した年間最多勝に並ぶ。

3人 - 前戦アラゴンGPでダニロ・ペトルッチが転倒リタイアを喫したことから、最高峰クラスにおいて、開幕戦カタールGPから全戦でポイントを連取しているのは、ロッシ、アンドレア・イアンノーネ、ブラドリー・スミスの3人のみ。

2つのサーキット - マルケスがまだ優勝を挙げていないサーキットは、ツインリンクもてぎとフィリップアイランド・サーキット。

Tags:
MotoGP, 2015, MOTUL GRAND PRIX OF JAPAN, #JapaneseGP

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