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ロッシ:「データを分析検証しよう」

ロッシ:「データを分析検証しよう」

14ポイント差のアドバンテージを維持拡大するため、初日に収集したデータの検証に着手。

モビスター・ヤマハ・MotoGPのバレンティーノ・ロッシは、第15戦日本GPの初日に3番時計と8番時計を記録。トップタイムから0.823秒差の初日総合8番手だった。

フリー走行1で0.412秒差の3番手だった後、フリー走行2は、3度のコースインで19ラップを周回すると、1分45秒台を7回記録。

「午前はそれほど悪くなかった。ハードタイヤを履いた午後の感触は良かった。最後にソフトタイヤを履いたとき、もう少し良くなることを期待したけど、不運にもそうならなかった。まだセッティングが精密ではないから、もっと懸命に働く必要がある。より正しい仕事の方向性に向けて、全てのデータを分析検証しよう。」

「セッションの最後に全員が新品タイヤに履き替え、ラップタイムは昨年よりも非常に速かったから、もっと強烈に働き、可能な限り上位に進出できるようにトライする必要がある」と、2日目に向けて気合を入れた。

Tags:
MotoGP, 2015, MOTUL GRAND PRIX OF JAPAN, Valentino Rossi, Movistar Yamaha MotoGP, #JapaneseGP

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