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ベストシーンリライブ~第17戦マレーシアGP(#SepangClash)

ベストシーンリライブ~第17戦マレーシアGP(#SepangClash)

佳境を迎えたタイトル争いと最速リズムと最速ラップを刻んだペドロサに注目が集まったが、決勝レースでは、ロッシとマルケスがバトルを展開。

2015年シリーズ17戦目は、セパン・インターナショナル・サーキットで開催。フリー走行1から最速リズムを刻んだダニ・ペドロサがポールポジションから独走すれば、バレンティーノ・ロッシとマルク・マルケスが3位争い中の7ラップ目に接触したことから、世界選手権の枠を飛び越え、スポーツ仲裁裁判所まで告訴する展開となった。

決勝レース-ハイライト
今季初のポールポジションを獲得したペドロサが独走で2勝目を挙げれば、最終戦での逆転を目指すホルヘ・ロレンソが2位を獲得。ロッシとマルケスが序盤から3位争いを展開。

ロッシ対マルケスの3位争い
3位争いが繰り広げられた7ラップ目に両者の接触からマルケスが転倒リタイアしたアクションを再現。

マルク・マルケスの見解
マルケスがレースディレクションの公聴会に出席した後、ロッシとの接触転倒に関して見解。

バレンティーノ・ロッシの見解
ロッシがマルケスのアクシデントとレースディレクションから科せられたペナルティに関して見解。

リン・ジャービスの見解
モビスター・ヤマハの代表として、リン・ジャービスがアクシデントを振り返り、FIMスチュワードに控訴したことを説明。

レースディレクションの決定
レースディレクターのマイク・ウェッブがバレンティーノ・ロッシとマルク・マルケスのアクシデントに関して、公聴会の後にペナルティを科す決定を下したことを説明。

決勝レースプレスカンファレンス
シーズン17戦目で今季2勝目を挙げたペドロサと2位を獲得したロレンソが決勝レース後の共同会見に出席。

両雄(ロッシ&マルケス)の解釈
公式予選のプレスカンファレンスに出席した3番グリッドのロッシと2番グリッドのマルケスが、フリー走行3のアクションを振り返る。

バレンティーノ・ロッシの発言(完全版)
大会前日のプレスカンファレンス後、ロッシが第16戦オーストラリアGPにおけるマルケスのパフォーマンに関して発言したイタリア語のメディアスクラムを完全版で再現。

Tags:
MotoGP, 2015, SHELL MALAYSIA MOTORCYCLE GRAND PRIX, #SepangClash

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